【菅政権】「居抜き内閣」の危うさ
・菅内閣が発足、財政再建を重視 首相、各党に論議呼び掛け (2010/06/08 20:59 共同通信)
・菅内閣の閣僚名簿発表 参院選へ脱小沢シフト (2010/06/08 14:30 共同通信)
・「居抜き内閣」の危うさ【琉球新報の社説】…「普天間」での失態、失政で退陣した鳩山内閣だが、菅新内閣の陣容は「普天間」を混迷させた閣僚らがそのまま残る「居抜き内閣」の様相だ。「居抜き」とは、「住宅や店舗を、家具や商品・設備をつけたまま売り、または貸すこと」(広辞苑)の意。鳩山内閣の18人中11人の主要閣僚が居残る見込みだ。…(2010年6月8日付)全文はこちら
・「脱小沢」よりも政策だ【東京新聞の社説】きょう発足する菅新政権の内閣・民主党役員人事が固まった。要所に「反小沢派」を配し、内閣・党への支持率がV字回復しているが、大事なことは「脱小沢」ではなく、国民のための政策遂行だ。…(2010年6月8日付)全文はこちら
6月7日の記事
6月6日の記事
【全国の新聞社のコラム】
菅直人新首相は6日、閣僚と民主党人事について、詰めの調整を行った。その結果、行政刷新担当相に蓮舫参院議員(42)が内定。党政調会長には玄葉光一郎衆院財務金融委員長(46)の起用が固まった。玄葉氏については兼務させる閣僚ポストをめぐり調整を続けている。農相には筒井信隆衆院農林水産委員長らの名が挙がっている。また、参院枠の官房副長官には最終的に福山哲郎外務副大臣が就任することになった。
・「イラ菅」と異名をとった短気さは薄れ、国民の期待も高まっていた (岩手日報「風土計」)
・メニューは新しくなるものの、食材や仕入れ先は従来と変わらない (福島民報「あぶくま抄」)
・「脱小沢」の虎穴に入って得た新首相の座 (中国新聞「天風録」)
・もしも、小沢氏が民主党代表を続けていたなら― (愛媛新聞「地軸」)
6月5日の記事
速報新首相に期待57%(緊急電話世論調査) 調査結果の詳細はこちら
民主支持率上昇 共同通信社が4日夕から5日にかけて実施した全国緊急電話世論調査で、新首相に選出された民主党の菅直人代表に「期待する」と答えた人は57・6%に上った。直接の比較はできないが、5月末の前回調査の鳩山内閣支持率19・1%から大幅に改善し「首相交代効果」がくっきりと表れた形だ。「期待しない」は37・2%だった…全文
【資料】鳩山政権支持率推移のグラフと記事(47NEWS)

枝野幹事長を発表、11閣僚続投 野田財務、荒井戦略相(2010/06/06 01:14 共同通信)
蓮舫氏、少子化相へ 財務相は野田氏有力(2010/06/05 11:38 共同通信)【写真】記者のあいさつに応える菅新首相=5日午前10時46分、東京都内のホテル(共同通信)
・鳩山氏、寂しく退任あいさつ(東奥日報)
【各地の動向】
【沖縄】
・普天間 雨のち嵐 菅新首相選出 県民が「天気予想」 「鳩山さんと同じ」 願いは晴れて解決(沖縄タイムス)
・菅新首相誕生 辺野古ありき落胆 冷めた目不信“感”(琉球新報)
【菅氏出身地】
・山口県出身宰相 歓迎と批判(山口新聞)
【小沢氏地元】
・岩手県国会議員、参院選へ一丸 小沢氏排除に警戒感(岩手日報)
・菅直人新首相誕生に有権者の意見交錯(デーリー東北)
・新首相に菅氏 県民、リーダーシップに期待(福島民友新聞)
・菅氏が94代首相 「民主政権の使命を」 三重県知事が期待 (伊勢新聞)
・菅首相誕生 県内選出議員から期待と批判(静岡新聞)
・蓮舫氏が支持訴え 「新しい民主つくる」(岐阜新聞)
・社民県連、民主候補への協力維持 参院選「保守王国打破」(福井新聞)
・新首相に声援 妻出身の岡山(中国新聞)
・「中身は同じ」批判も 鳥取県内反応(日本海新聞)
・菅新首相誕生で「諫干」どう動く 「無駄切り」に緊張と期待(長崎新聞)
【全国の新聞社のコラム】
・新首相(北海道新聞「卓上四季」)
・菅さんの行く手に待つのもいばらの道だろう(河北新報「河北春秋」)
・クリーンな政治を強調するのは…(デーリー東北「天鐘」)
・舌鋒(ぜっぽう)鋭く質問する野党時代の姿が目に焼き付いている(秋田魁新報「北斗星」)
・船出する苦労人のかじ取りぶり(山形新聞「談話室」)
・新首相らを噺(はなし)家に例える無礼の段は6月5日が語呂合わせで「落語の日」ということでお許し願いたい(岩手日報「風土計」)
・日本の新しい「総料理長」(福島民報「あぶくま抄」)
・「草の根」(下野新聞「雷鳴抄」)
・民主党の渡部恒三元最高顧問と自民党の谷川秀善参議院幹事長の放言と方言(茨城新聞「いばらき春秋」)
・「官僚主導から政治主導へ」という「絵」(上毛新聞「三山春秋」)
・“脱小沢カラー”(千葉日報「忙人寸語」)
・満面の笑みがこの人の政治家としての半生を物語るようだ(神奈川新聞「照明灯」)
・「3K」、つまり「政治とカネ」(献金問題)「普天間移設」(基地問題)「経済(景気・雇用)」(山梨日日新聞「風林火山」)
・政界きっての論客(信濃毎日新聞「斜面」)
・“庶民の味方”になってほしい(新潟日報「日報抄」)
・二律背反の関係は、今風に言うなら、トレードオフか(中日新聞「中日春秋」)
・気になるのは民主党幹事長だった小沢一郎氏との距離感だ(静岡新聞「大自在」)
・民主党の決断、変わり身の早さ(岐阜新聞「分水嶺」)
・がまんの「おしん首相」(北國新聞「時鐘」)
・第94代、61人目の首相に菅直人民主党…(福井新聞「越山若水」)
・民主党代表選(京都新聞「凡語」)
・「イラ菅」の異名を持つ(神戸新聞「正平調」)
・小沢氏の路線との決別を宣言(山陽新聞「滴一滴」)
・菅直人新首相(中国新聞「天風録」)
・新首相に管直人氏(山陰中央新報「明窓」)
・襲名(四国新聞「一日一言」)
・世襲議員以外の首相も村山富市氏以来14年ぶりと異例ずくめである(徳島新聞「鳴潮」)
・四国八十八カ所巡りの旅(高知新聞「小社会」)
・菅直人氏のイメージの原点をたどると…(西日本新聞「春秋」)
・口蹄疫はじめ、鳩山政権から引き継いだ待ったなしの諸課題にどう対応していくか(宮崎日日新聞「くろしお」)
・「親小沢」「非小沢」に分かれて密室の駆け引きを繰り広げたのは、かつての自民党にそっくりだ(長崎新聞「水や空」)
・難しいかじ取りを迫られる(佐賀新聞「有明抄」)
・右投げの後は左投げのリリーフを出す(熊本日日新聞「新生面」)
・奇跡まで起こした立役者が、14年間公民館長を務める豊重哲郎さん(南日本新聞「南風録」)
・あるべきはずのキーワードは最後まで出てこなかった。「普天間」「辺野古」「日米合意」。(琉球新報「金口木舌」)
・
6月4日の記事
第94代首相に菅氏 官房長官に仙谷氏(2010/06/04 14:48 共同通信)

民主新代表に菅氏 第94代首相に選出へ(2010/06/04 12:24 共同通信)【写真】両院議員総会で民主党の新代表に選出され、ガッツポーズする菅直人氏=4日午後0時28分、国会(共同通信)
【民主党・菅新代表の政見要旨】(2010/06/04 12:28 共同通信)
【菅新代表あいさつ全文】(2010/06/04 12:50 共同通信)
・鳩山内閣が総辞職 5番目の短命内閣(2010/06/04 10:29 共同通信)
・「菅首相」強まる、樽床氏は苦戦 民主党4日代表選 新内閣発足へ(2010/06/04 01:28 共同通信)
・小沢氏動かず 民主代表選、支持議員は自主投票に(6月4日 岩手日報)
【各地の反応】
・民主党代表選 日米合意を順守(琉球新報)
・2氏とも「辺野古」継承 民主党代表選 普天間移設 日米声明を維持(沖縄タイムス)
・「原点返れ」「格差是正を」 民主代表選で6県連代表に聞く(河北新報)
・地方の声聞く努力を 民主党代表選、サポーター「場外」不満(河北新報)
・菅氏の安定感に期待 青森、県連関係者(東奥日報)
・5人が菅氏支持 3人は態度示さず 福島県関係8議員(福島民友)
・菅氏、後継に名乗り 参院選向け苦言も(埼玉新聞)
・民主代表選、悲願実現へ奮闘 土肥、松本両氏(神戸新聞)
・政局にらみ攻防激化(奈良新聞)
・鳩山首相辞任で各陣営戦略見直し 参院選鳥取(日本海新聞)
・民主代表選「今は戦う時でない」 原口総務相(佐賀新聞)
【全国の新聞社のコラム】
・「安定政権」を目指す航海の途中で難破した (岩手日報「風土計)
・こんなナゾナゾができるんじゃないか。 (中日新聞「中日春秋」)
・これでは国民もたまらない (山陽新聞「滴一滴」)
・政界はもう、秋の気配である。 (愛媛新聞「地軸」)
・得ることよりも維持する方が難しい。 (高知新聞「小社会」)
・わが国の政治はこの数年に限ってもぶざまな姿をさらしている。 (長崎新聞「水や空」)
6月3日の記事
【全国の新聞社のコラム】
・「正解ですよ。鳩山さん」。辞任表明を聞いてそう思った。 (下野新聞「雷鳴抄」)
・「夢」がこの政権のキーワードであった… (北海道新聞「卓上四季」)
・「学べば学ぶにつけ、国民の信を失っていたことが分かった」ということか。 (秋田魁新報「北斗星)
・国民の信頼を裏切り続けた言葉のうたかたの数々。 (河北新報「河北春秋」)
・風に散る花のように人の心は移ろいやすい。 (東奥日報「天地人」)
・鳩山政権は基地とカネ、景気の先が読めない「トリプルKY」。 (岩手日報「風土計」)
・何度も怒り、嘆きながら、器量を量る難しさも味わった。 (福島民報「あぶくま抄」)
・きれいな引き際を飾るのは、本当に難しいらしい。 (福島民友新聞「編集日記」)
・「国民が徐々に聞く耳を持たなくなってしまった」という発言に、我が耳を疑った (上毛新聞「三山春秋」)
・官邸などに真に支える参謀や“軍配者”はいなかったのか。 (千葉日報「忙人寸語」)
・国民の声を忘れたのは、首相自身ではなかったか。 (山梨日日新聞「風林火山」)
・宇宙人的な辞意表明 (山陰中央新報「明窓」)
・論語にある「言葉に必ず信頼が持て、やるべきことは必ずやり遂げる」には程遠い (高知新聞「小社会」)
・事の重大さに比べ、あまりにも首相の言葉は軽すぎた (宮崎日日新聞「くろしお」)
・難関に直面し乗り越える人生経験が乏しかったのか… (琉球新報「金口木舌」)
・普天間移設問題という迷宮に入り込み、出口を見つけ出せないまま力尽きてしまった (沖縄タイムス「大弦小弦」)
【写真】両院議員総会で、小沢幹事長(左)と言葉を交わす鳩山首相=2日午前、国会(共同通信)
【後継】
・菅氏リード、追う樽床氏 民主代表選、「脱小沢」焦点に(2010/06/03 23:42 共同通信)
・菅氏「脱小沢」掲げる 樽床氏「世代交代」強調 (2010/06/03 22:57 共同通信)
・樽床伸二氏の出馬会見要旨 (2010/06/03 21:40 共同通信)
・菅直人氏の出馬会見要旨 (2010/06/03 21:39 共同通信)
・新首相誕生は4日午後2時すぎ 夕方以降に新内閣発足 (2010/06/03 18:43 共同通信)
【樽床伸二氏】
・民主代表選、菅氏支持が拡大 樽床氏も出馬表明 (2010/06/03 13:40 共同通信)
【写真】樽床伸二氏=共同通信
【菅直人氏】
・“無難な本命”菅氏 内政で手腕 短気災い (2010年6月3日 東京新聞)
【写真】鳩山首相に代表選出馬の意向を伝え、記者の質問に答える菅副総理兼財務相=2日午後、首相官邸で、東京新聞
【鳩山首相】
・鳩山首相「申し訳ない」、室蘭の後援会長に直接電話 (室蘭民報)
【各地の反応】
<東北>
・庶民感覚に程遠く 有権者厳しい視線 (河北新報)
<関東>
・言葉の軽さ最後まで、鳩山首相辞任に有権者覆う無力感 (神奈川新聞)
<九州>
・「万全約束何だった」 鳩山首相退陣、農家ら怒りあらわ (宮崎日日新聞)
<海外>
・米、日米同盟に影響なし 普天間合意尊重を強調 (2010/06/03 06:15 共同通信)
6月2日の記事
【各地の反応】
<北海道・東北>
・地元・室蘭に大きな衝撃(室蘭民報)
・地元後援会「青天のへきれき」(北海道新聞)
・小沢氏の地元にも衝撃(岩手日報)
<九州・沖縄>
・「最良の選択」 社民党大分県連(大分合同新聞)
・滞在2時間何が分かる 被害農家いら立ちも(宮崎日日新聞)
・官房長官発言に徳之島3町長ら反発(南日本新聞)
・「普天間解決したわけではない」 名護市長(琉球新報)
・「普天間問題が引き金に」 宜野湾市長(琉球新報)
【写真】東国原知事らとの会談後、記者団の取材に応じる鳩山首相=6月1日午後、県庁・講堂(宮崎日日新聞)
<海外>
・首相辞任「時間の問題」「残念」 世界各国から反響(共同通信)
・米高官、誰が首相でも合意尊重を 普天間移設で(共同通信)
<株式市場>
・東証、首相退陣で一時反発 午後に再び下落(共同通信)
<閣僚>
・政策継続をアピール 「ぶれないことが大事」(2010/06/02 17:22 共同通信)
<自民党>
・風向き一変に戦々恐々 選挙戦略見直しも(2010/06/02 17:22 共同通信)
<小沢氏>
・小沢氏「もう幹事長じゃない」 淡々と記者団に(2010/06/02 14:08 共同通信)
【首相発言】
・記者団への発言要旨(2010/06/02 20:54 共同通信)
・鳩山首相の発言全文(2010/06/02 12:50 共同通信)
【後継】
・菅氏が代表選出馬へ 対抗馬擁立の動きも(2010/06/02 18:45 共同通信)
・後継レース、菅副総理が軸 前原氏らにも待望論(2010/06/02 11:57 共同通信)
・菅氏が代表選出馬へ、民主党(2010/06/02 17:30 共同通信)
【小林議員へ辞職要請】
・小林議員に異例の辞職要請 「クリーンな党に」と首相(2010/06/02 13:21 共同通信)
【資料】
・鳩山内閣の歩み
・閣僚名簿
・鳩山首相語録
・鳩山内閣支持率推移 グラフと記事(47NEWS)
・47NEWSの特集「参院選2010」
「首相辞任を」過半数 世論調査、内閣支持率19%【共同通信の記事】共同通信社が29、30両日実施した全国電話世論調査で、米軍普天間飛行場移設問題の5月末決着を果たせなかった鳩山由紀夫首相の政治責任に関して「辞めるべきだ」が過半数の51・2%に上った。内閣支持率は20%台を割る19・1%まで続落。政党支持率や参院選比例代表投票先ともに自民党が民主党を上回り、党勢は逆転した。普天間対応では「評価しない」が66・1%、「評価する」が25・4%だった…全文
国家が危機的状況に置かれているのに、政治家は「高い税金」を給料としてもらっているにも関らず、ほとんど国民のために仕事をしていないのではないだろうか?少なくとも総理大臣の菅さんは必死に仕事をしているのが分かるが他の国会議員は何をしているのか皆目見えてこない。「批判」だけすれば、高給がもらえるのなら、本当に日本の政治家はお気楽な商売である。その管さんといえば、「官僚は皆バカだ。」と言っていたのに、今では「ミイラ取りがミイラになった。」腑抜け顔(失礼ながら)にしか見えないのは私だけでしょうか。日本には気概のある政治家がいないのが非常に残念である。真に、国民の幸せを考える政治家を輩出できるような日本であってほしい。
投稿者 匿名 : 2011年04月25日 11:47
前政権の失敗と言いますが、前政権の政策を端から偏向報道でつぶしてきたのはメディアの皆さんです。
何をやっても駄目駄目ではあまりにもひどすぎる。
さらにその偏向報道を受け、国民がすべてにおいて評価しなくなったことが前政権が潰れた最大の要因。
投稿者 匿名 : 2010年06月07日 18:33
上の人、高橋昌之産経新聞政治部記者の取材と分析に基づきの記事である事を真に受けて何言ってんの?
衆議院選挙前の同記者の平野貞夫氏著「わが友 小沢一郎」を読んでの論評の最後にこう締め括っています。
«小沢氏は優れた点もあれば、改めるべき点もあると思います。評価は個々人で異なるでしょう。それを国民が判断するうえではマスコミの報道が重要ですが、小沢氏に関しては自戒を込めていえば、必ずしもその人間像や考え方、政治行動が正確に伝えられているとは思いません。その原因は、記者が小沢氏を直接取材し切れず、間接的な情報で記事を書いているためです。»と。
記事の最後で「私の取材と分析に基づき・・」と正直で公平公正な記者のようです。
上のコメントを残した方がどれだけ小沢一郎を嫌いなのかわかりませんが、小沢一郎の「何」を知っているのでしょう。
私も政治と金の問題は無くすべきだと思いますが現在の政治は金がなけりゃ議員として参加できない事自体が問題なのです。
マスコミの報道、記事をうのみに国民は流されるべきではありません。
「もっと先を読んで投票すべき」ならもっと政治家個人の経歴や活動も読んでくださいね。
そして選んだ政治家、政権を我々国民が育てていく辛抱強さを身につけましょう。
マスコミに煽られるたびに政権を引きづり落としていたらダメなら捨てるの消費の姿と変わりません。
投稿者 匿名 : 2010年06月06日 16:31
小沢氏は4日夜の側近議員との会合で「本番は9月だ」と意味深な言葉を残している。
↑
今日の産経より、やはりそれまでに強制起訴しないととんでもないことになる。
イメージで、支持している場合ではないで。
強制起訴がなかったら、参院選は勝たせていけないと思う。
もっと先を読んで投票すべき。
投稿者 匿名 : 2010年06月06日 09:38
言うは易(やす)く行うは難し
マスコミや国民は言うだけだからな・・・
間接的でも政治に参加しなさいよ日本人。
投稿者 匿名 : 2010年06月03日 17:27
ばら撒き最低内閣。債務膨らんで国家破綻したら、今金もらったって、子供の未来は真っ暗だよ。財源ないから手頃な消費税上げて、苦しむのは年金暮らしの老人。 金メダルとれば、国会議員の仕事ができるの? ここまで、馬鹿にされた国民も情けない。
投稿者 匿名 : 2010年06月02日 00:07
鳩山さん、しぶといけど落としどころは決まっているね。
郵政などすべての懸案の法案を通し、その責任などすべてとって鳩山、小沢が辞職のカードを切る。すべて悪かったのは私たちです。他の民主党議員には責任はないと。少なくとも、今世論調査で民主党支持者でも不支持に入れているのが支持に動く。社民党も元の鞘に戻る。結果、民主党の支持率が上がり前原か首相になり先頭に立って、選挙を引っ張る。新生民主党と。これで今までの不利を跳ね返し、再び期待を持たせて最低でも5分5分の戦いに持ち込める。
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 21:53
所詮マスコミはネタになる話題しか取り上げないからね。
スポンサーのご機嫌を覗いながらの脚色された報道に信憑性は期待できないよ。
各自がしっかり複数の情報を精査しないとね。
国民の4割以上が支持政党を持たないのだから
この手の世論調査の結果など人気投票みたいなものだよ。
周りをうかがうって右ならえでさっ。
日本国の国民でありながらその自覚の薄いこと。
個人の利益を守る姿ばかりで国の全体を考えない非国民の集まりになりつつある。
他人の悪い所に文句言いつつも自分自身はどうなんだろう?
誰が首相になっても、どんな与党でも国民に潰されておわりさ。
次期首相という貧乏クジは誰が引くのやら・・・。
調査のたびに悪いものはより悪くなり続けるよ。
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 18:33
業務連絡w
不支持率も知りたいので記事の更新でお知らせ下さい。
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 13:32
郵政改革法案のあの暴挙は絶対に許せない。
亀井の暴走に歯止めをかけられない、仙石・前原・岡田には失望した。
あの原口が担当大臣の一角にありながら、小沢恐さの故に亀井に加担している姿からは亡国のみがみえてくる。
国営金融機関の再現に対して世界が騒いでいるのが分からないのか、鳩山よ。
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 10:05
自民党は利益誘導的だったかもしれないが、少なくとも利害関係者がいて、それを意識した政策を行っていた。方や民主党ははっきりとした利害関係者は郵便関係者と日教組と連合。それ以外はいわゆる無党派層で票を入れてくれたらそれで終わり。そんなふわふわした人たちに子供手当のようなふわふわした利益誘導がなされたが、受け取った人たちも本当に受け取っていいのか、結局借金して得た金を受け取ってるだけ、ということには気付いているはず。郵便関係者と日教組と連合と、遊び感覚で政治と戯れている民主党の議員の個人的な興味のために、私たちの未来を犠牲にするのはおかしいのではないか?
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 02:29
小泉竹中は借金を減らすことを政策の最優先事項の一つにしてたよ。福田・麻生が派閥の争いの中でそれをうやむやにしてしまったのは事実。でも、民主党みたいに増やそうとはしていなかったよ。菅は本意じゃなかったかもしれないが、亀井の政策に最終的に乗ったのはこれまた事実。そして調整も何もしていない鳩山は残念ながら村山以下の最低宰相なんだろうなあ。
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 02:01
その前に・・・自民党が作った巨額の国民の借金をどうにかしてほしい!!!!
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 01:46
自民党の政策は正解ではないが必ずしも間違ってはいなかった。
小泉政権は、やり方がまずかったり、中途半端だったりしたこともあったが、少なくとも理念としては財政面で「小さな政府」を志向していた。福田・麻生政権は小泉・竹中路線に体力面・頭脳面のどちらかでついていけなかった大衆の声に抗しきれず、財政面ではグダグダになったが、例えば外交では50年にわたる親米路線を基礎に持ち、その上で、(その上でというところが限界なのだが、)保守的な外交をやっていた。
自民党が道筋を明確に示せなかったというのはそうかもしれないが、かといって、民主党に墓場へ向かう道を示されて、それについていくことはできない。
国民は、議員の資格を得ることが、大臣ポストにつくことが、自民党の政策を中断させることが、耳に聞こえのいい政策により国民の歓心を買うことが、第一目的であるような政党には、厳しい審判を下すだろう。
投稿者 匿名 : 2010年05月31日 01:08
このての、数字、もういいです。
twitter のおかげで、マスコミがいかに信用できないか、
みな痛感しはじめています。
自民党に戻したい人など、いるわけないでしょう。
投稿者 匿名 : 2010年05月30日 19:43
自民党に政権を戻して、派閥領袖らの骨肉の権益争い再びですか、マンセー。
投稿者 匿名 : 2010年05月30日 18:24
こんなひどい内閣をまだ支持している人がいることが信じられません。
亡国非常事態宣言!!
普天間問題の影で、恐ろしい法案が次から次へと強行採決されていることも、非常に危険水域。
マスコミが何も伝えないのも、恐ろしい。
投稿者 匿名 : 2010年05月30日 18:14
郵政改革を国民の意思と逆の方向に舵取りしている鳩山小沢亀井の
行動に対して、ぜひ次の衆院選で審判を下しましょう。
投稿者 匿名 : 2010年05月30日 17:55


国家が危機的状況に置かれているのに、政治家は「高い税金」を給料としてもらっているにも関らず、ほとんど国民のために仕事をしていないのではないだろうか?少なくとも総理大臣の菅さんは必死に仕事をしているのが分かるが他の国会議員は何をしているのか皆目見えてこない。「批判」だけすれば、高給がもらえるのなら、本当に日本の政治家はお気楽な商売である。その管さんといえば、「官僚は皆バカだ。」と言っていたのに、今では「ミイラ取りがミイラになった。」腑抜け顔(失礼ながら)にしか見えないのは私だけでしょうか。日本には気概のある政治家がいないのが非常に残念である。真に、国民の幸せを考える政治家を輩出できるような日本であってほしい。
投稿者 匿名 : 2011年04月25日 11:48