ソーシャルアプリの設計手法のあん

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カルフォルニアワインは安くてうまいなあ。
たとえ資産1千億円あっても、紙パックのワインと合成酒は飲み続けている気がする。


ああ、ソーシャルアプリの設計するときに、

「もしmixiに買取られた場合、どんな風にメニューに組み込まれるだろうか?」

と頭の片隅に置いて設計したらうまくいくんじゃないかなあと思いました。


例えばメニュータブにある「日記」。
これをアプリとみなせば、ソーシャル的な機能は全て使いこなしてるわけで。

まあ、「自作アプリがメニュータブに組み込まれた場合日記に比べて違和感ない動きするだろうか」とか。
OpenSocialの仕様を把握してない上の人でも、こういう考え持ってたらプログラマーに「ちげーよ」って馬鹿にされなくていいと思いました。


と酔っ払いながら思いました。
忘れないようにメモ。

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I’d have to allow with you on this. Which is not something I typically do! I enjoy reading a post that will make people think. Also, thanks for allowing me to speak my mind!

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このページは、Net社長が2010年2月26日 23:39に書いたブログ記事です。

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